· 教材戦略のヒント,日々のあれこれ

教材戦略コンサルタント・矢澤典子です。

昨日の「教材戦略って何?」に続き、
今日は「お客様の声」をご紹介したいと思います。
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Q)教材を整えて(または作って)
 どんな変化がありましたか?
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1位: 受講生からの信頼度が上がった
2位: 教える内容・クオリティを一定に
保てるようになった
3位: 受講生のやる気やモチベーションが上がった
(ご利用者アンケートより)
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具体的には、こんなご感想をいただきます。
✴︎「本当に作れるのか?と不安しかなかったのですが、
立派なテキストが完成しました」
 (パーソナルトレーナー/男性)
→この方は、理論をまとめたメインテキストと、
 実技をまとめたハンドブックを制作されました。

 1つずつステップを踏みながら制作していくので、

 コンテンツさえあれば作れます。

✴︎「大好評でした。受講生の皆さんに教材を手渡したところ、
  “この教材、販売してみては?”という嬉しいお声を
いただきました」(幼児教室講師/女性)
→この方は見た目にも楽しいワークブックを制作されました。

 こんな受講生の嬉しそうな笑顔を見たら、

 先生自身のやる気にも俄然火がつきますよね。

✴︎「伝えたいことを教材に体系的にまとめておくことで、
  講座の時間を有効に使え、講座運営がスムーズで
楽になりました」(栄養士/女性)
→この方は、メインテキストとワークブック、

 レシピ集を制作されました。

 しっかりと作り込んだ教材テキストは、

 先生の敏腕アシスタントになってくれます。

ほかには…
「自分の思想と言葉を汲み取っていただいたプランニングに感動しました」
「何から手をつけたらいいかわからなかったが、

 やるべきことや優先順位がわかり、

 教材改訂という一大プロジェクトに着手することができました」

「自分用に提示されたページのレイアウト

 (テンプレート)に当てはめていくことで、

 原稿をスムーズにまとめることができました」

などの声もいただきます。
最後に☆
私がこの仕事で大切にしていることを2つ。
1)教材づくりの発想のコツやマナーはあっても、
 何かの「型やフレーム」に当てはめることはしません。
 先生それぞれのキャラクターや講座の特徴・事情に応じて、
 効果的な教材を一緒に発想・設計していきます。
2)先生と私はいわば「チーム」です。^^
 同じ方向・ゴールを見据えて、ときに手を引っ張ったり、
 お尻を叩かせていただいたりしながら(!)、
 「今作るべき必要な教材・ツール」を一緒に作っていきます。
 伴走者であり、いちばんの味方でありたいと思います。
・・・
プログラム構築の専門家・鈴木さくらさんとの
コラボ企画リリースまであと3日!
ご案内開始まで、お楽しみにお待ちください☆

#講座格上げプレミアム
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受講生をハッピーエンドに導く教材戦略
『感動教材プランニング』主宰
教材戦略コンサルタント/矢澤典子
▼アメブロ:https://ameblo.jp/norikoyazawa/

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